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BAIO-ACTIF SYSTEM 立上げ二日目

Baio-Actif Systemによるリセット立上げ二日目です。

ライブロックを入れて、NP-BACTO PELLETSとNP-BACTO BALANCEを投入しました。




RIMG1003.jpg


RIMG1005.jpg


日本語の製品説明はコピーしたものがラップみたいなもので巻きつけられてました。(^^;
最初は100Lあたり50ccの投入量、4週間後に必要に応じて100ccまで増加。
その後、増加させても最大200ccまでということです。




RIMG1004.jpg



NPバクトペレットの見た目は他のバイオペレットがプラスティックぽいのと異なり、いかにも『有機物』といった感じです。ペットフードみたい。w

海水に2時間漬けてから使用するように指示されているのはきっと軽いからかなと思います。
海水を染込ませてからでないとBPリアクタ内でうまく回らないんじゃないかな?






RIMG1008.jpg


NP-BACTO BALANCEには箱の中に日本語説明書が入っていました。





RIMG1009.jpg



ジャンプーの容器のようなものに入っています。
日本語の説明書には書いていないのですが、本体の英語表記には1プッシュで約1ccと書いてあります。
って、立上げ時は毎日100Lあたり0.25ccの投入量が指示されてるんですが・・・。
この容器でどうやって直接0.25cc投入をやれっちゅーねん!?
なんか親切なのか?どうなのか?わかりません。(^^;;;
ちなみに投入口を180度ひねればプッシュ部がロックできます。
これも本体に英語で書かれてるんですが、日本語の説明書にはかかれてませんね。
この容器を使うことはメーカーから日本の代理店に伝わってないのかも。
その証拠に。



RIMG1010.jpg



本体裏?はこんなです。(笑)
というか多分、英文の説明がある方が裏で、こっちが表では?
んで、表のラベル印刷が間に合って無いとか(^^;;;;;;
急に決めたんでしょうね。この容器を使うこと。 で、代理店も説明文の作成が間に合わなかった、と。

なんか色々と不安になっちゃいますね。
ちゃんと継続して販売をしてくれるんだろうか?(^^;;;;;;;
たのんますよ。Tropic Marineさん、オーシャンアースさん!!!





RIMG1011.jpg



結局、KZの10cc容器に移し替えて使うことにしました。
これ1滴で約0.06~0.07cc、ということで0.25cc相当で4滴を毎日投入します。


バクテリアは入れるかどうか迷ったんですが、結局、上記にプラスしてZEO Bakを4滴投入しました。
今回はなるべく添加剤のごちゃまぜ使用はせずに、あくまでBAIO-ACTIF製品で統一しようというコンセプトだったのですがBAIO-ACTIF SYSTEMにはバクテリア製剤が無いみたいなんですよね。
成田のジャイアンてんちょと話をした時には『NPバクトバランスがバクテリア製剤では?』ということでしたが、その後調べてみてNPバクトバランスにはバクテリアは入っていないと判断しました。
ZEO Bakならば悪さはしないと思って・・・。

なんか、いろいろと不安な立上げですが大丈夫なんでしょうかね?(^^;;;;;;;;;;
(いつもより冷や汗の量が多いのは気のせいです。)



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プロフィール

ハナ

Author:ハナ
Tank:45cm CUBE GLASS
Sump:40×30×30(cm) Acrylics
Main Pump:Rio 1700
Skimmer:Reef Octopus PS1000SSS
Bio Pellets Reactor:Reef Octopus Nano2
Light:Eco Lamps KR93SP-12"S
Wave Pump:Tunze Stream 6055
Chiller : ZENSUI ZR mini

Aqua Controller System: Neptune Systems Apex

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